2010年09月19日
2010年 夏 フランスの旅 サンマロ-カンカル-ヴァンヌ
7月27日(火)

朝食後、サンマロの町の城壁を歩く。
寒い。霧がかかっている。
ブルターニュ地方は夏でも寒冷。
港からはイギリス領のジャージーへ行くフェリーが
うかんでいた。

城壁が旧市街をぐるりと取り囲む。
サンマロからカンカルへ(サンマロの駅前から出ている。
1時間くらい。ルートによって時間が違う)。
カンカルは牡蠣で有名。小さな港町。

その昔ナポレオンが牡蠣をとりよせたという逸話もある。
ウール港沿いには、レストランが並ぶ。


色々レストランがあったが、まさに
牡蠣が食べられるところを選ぶ。
メニューをみる。
1ダース。大きさによって値段が違う。
白ワイン Muscadetと一緒に食べる。
No.2の牡蠣とMuscadet 3.5 euro
しめて12 euro。
夏だから旬ではないけど、お昼に食べてみる。
身はやはり・・・うすっぺらだった。
冬はさぞかしおいしいだろう。

海の近くには
牡蠣の直売所みたいなところもある。

町の灯台。

牡蠣の直売所。

普通の牡蠣のほかに円く平たい
形の牡蠣がある。
値段も普通のものより高め。
味は、ミルクのようにこくがある。
お昼の後、サンマロへ。
サンマロからレンヌ経由でヴァンヌへ。
14:50 サンマロ- レンヌ
16:39 レンヌ - ヴァンヌ
17:40 ヴァンヌ着

サンマロの駅

フランスの列車

きれいで、乗り心地もよい。(列車に落書きが
あまりない・・・)
列車の乗換えでとまったレンヌは、ブルターニュ地方の交通の要所。
パリからモンサンミッシェルにいくときも
ここを通った。
乗り換えで時間があり、駅のキヨスクで本を
物色。

Stephen Clarke
「Talk to the Snail」を買う。
イギリス人のフランス奮闘記みたいな内容。
ヴァンヌに到着。
エスカール ヴァンヌというホテルに泊まる。


朝食後、サンマロの町の城壁を歩く。
寒い。霧がかかっている。
ブルターニュ地方は夏でも寒冷。
港からはイギリス領のジャージーへ行くフェリーが
うかんでいた。

城壁が旧市街をぐるりと取り囲む。
サンマロからカンカルへ(サンマロの駅前から出ている。
1時間くらい。ルートによって時間が違う)。
カンカルは牡蠣で有名。小さな港町。

その昔ナポレオンが牡蠣をとりよせたという逸話もある。
ウール港沿いには、レストランが並ぶ。


色々レストランがあったが、まさに
牡蠣が食べられるところを選ぶ。
メニューをみる。
1ダース。大きさによって値段が違う。
白ワイン Muscadetと一緒に食べる。
No.2の牡蠣とMuscadet 3.5 euro
しめて12 euro。
夏だから旬ではないけど、お昼に食べてみる。
身はやはり・・・うすっぺらだった。
冬はさぞかしおいしいだろう。

海の近くには
牡蠣の直売所みたいなところもある。

町の灯台。

牡蠣の直売所。

普通の牡蠣のほかに円く平たい
形の牡蠣がある。
値段も普通のものより高め。
味は、ミルクのようにこくがある。
お昼の後、サンマロへ。
サンマロからレンヌ経由でヴァンヌへ。
14:50 サンマロ- レンヌ
16:39 レンヌ - ヴァンヌ
17:40 ヴァンヌ着

サンマロの駅

フランスの列車

きれいで、乗り心地もよい。(列車に落書きが
あまりない・・・)
列車の乗換えでとまったレンヌは、ブルターニュ地方の交通の要所。
パリからモンサンミッシェルにいくときも
ここを通った。
乗り換えで時間があり、駅のキヨスクで本を
物色。

Stephen Clarke
「Talk to the Snail」を買う。
イギリス人のフランス奮闘記みたいな内容。
ヴァンヌに到着。
エスカール ヴァンヌというホテルに泊まる。
